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【行政書士向け営業方法等メルマガ】開業1年半で2千万円超を受託した行政書士の軌跡(前編)と大変革時代を生き抜くこれからの7つの経営戦略(後編)

「行政書士」の皆様、こんなお悩みありませんか?

売り上げをもっとあげたい…

 

集客がうまくいかない…

 

行政書士資格を活用したい…

 

他社との価格競争に疲れた…

 

人材が全く雇用できない…

 

将来の事業について不安…

 

本メルマガ購読で、そのお悩みを解決します!

 

このメルマガ(前編無料9回・後編有料7回)では、他の国家資格に比べて「コストパフォーマンス」が高いと注目される『行政書士』について、新規登録開業者向けに、「売上ゼロ円から独立開業1年半で年商2000万円を達成した事務所経営ノウハウ」をお伝えします(前編無料9回)。

 

前編だけでもお読み頂ければ、効率よく「3年もあれば十分に」年商1000万円レベルになら問題なく到達できるでしょう。そのノウハウを無償で(※前編は無料)メルマガにて公開しています。

 

但し、このノウハウは「過去の」事例に過ぎず、2018年以降の「AI(人工知能)」の台頭によるこれからの時代には「全く役に立たないものになっていく」と自ら断言します。

 

その理由を知りたい方は、前編読了後、後編までメルマガ登録をお願いいたします。

 

「年商2000万円」についてのご説明(※業務が完了=売上計上)

私の開業は2014年7月1日ですが、この時は「顧客0」「取引先0」「お金0」の状態です。とりあえず名古屋駅かたギリギリ徒歩で通える伏見駅に10坪弱の事務所をいきなり借りて、500万円の借入からスタートしています。2014年7月~12月末までは、営業と業界研究の毎日だったため、わずか47万円ほどしか請求がありませんでした。半年で50万円未満ですから「どん底」を味わいました(ですので売り上げが無い時の苦しさがわかります!)。

 

そして2015年1月~12月は下(左)のとおりで、1500万円以上の請求(業務が完了)を上げることが出来ました。下(右)は、2016年1月に法人化をしたときの決算書の一部です。取扱業務が受託から業務完了までに平均4か月(この頃は土地利用業務が多かったです)かかっていたため、受託してもすぐには売上計上にはなりません。そのため、2016年1月~4月のご請求(計479万円)は、2015年12月末日までに既に受託を得ていたものとなっています。

 

このような計算方法で

 

  (最初の6か月)47万円+1526万円+479万円=2052万円

(※非課税事業者)

 

「開業から1年半での受託実績」となります。なぜ、こうなったのかは、メルマガをご購読下さい(^^)

 


営業メルマガは、このような「士業」の方が対象です。

 

✔ これから「行政書士」として独立しようと思っている方

 

✔ 「行政書士」の業界の動向について情報収集している方

 

✔ 「行政書士」として独立したけど集客が思うようにいかない方

 

✔ 「税理士」で「行政書士」事業への新規参入を考えている方

 

✔ 「AI(人工知能)」はまだまだ先だと楽観視している方

 

 

現役行政書士である筆者の想い


皆様は『行政書士』にどのようなイメージをお持ちですか?

インターネット上では、「独立しても食えない」「弁護士や司法書士の劣後資格」「公務員退職後の暇つぶしでやっている人が多い」「平均年収100万円」などなど、どちらかというとネガティブなイメージが多いのではないでしょうか。私は現役で行政書士法人を経営していますが、知人の行政書士の多くは高い専門的知識を有し、職業倫理も高く、誇りをもって職務を遂行している方が多いですし、もちろん行政書士一本で生計を立てています。そのため、ネット上の評価の低さとこのような現実とのギャップがとても悔しく思います。

しかしながら、日本行政書士連合会のデータによれば新規登録者と同じくらい、行政書士の廃業者が多いのも事実です。もちろん理由は様々ですが、中には「売上があがらずに事業として継続困難」という方もいらっしゃることでしょう。また、近年では、「行政書士業務の93%がAIで代替可能」と言われ、税理士や社会保険労務士等の「士業」全体の将来に危機感が漂っています。

私は、しがない行政書士の一人として、このような「行政書士」に対する暗いイメージを少しでも払拭すると共に、経営的思考で「AI」 の台頭を最大の「チャンス」と捉える当社の7つの経営戦略を限定公開し、もって行政書士業界の発展に寄与したいという想いで本メルマガを発行するに至りました。

決して「苦難」ではなく、「チャンス」が訪れている行政書士業界でバリバリ働いて社会に貢献していこうと考える先生方に、ご購読いただければ幸いです。


(※前編は無料ですが、後編の購読には税込み2,980円となります。)

本メルマガのテーマ概要(前編無料:後編有料)

【無料】前編:年商2000万円までの軌跡
第1日目    (創業前)試験合格から開業までの経歴
第2日目    (創業前)創業計画策定時のコンセプト
第3日目    (開業3か月)営業ツール開発と受注準備
第4日目    (開業6か月)提携先獲得と新業務への参入
第5日目    営業方法①WEB集客
第6日目    営業方法②法人営業
第7日目    営業方法③紹介営業
第8日目    営業方法④セミナー営業
第9日目    短期間で売上を計上できた2つの要因
※注意事項    後編へ進むにはこの時点でクレジット決済が必要となります。お支払いが完了次第、後編が自動で配信されます。なお、前編を購読せずに、後編のみ購読するこも可能です。

 


【有料】後編:大変革時代の7つの経営戦略
第1日目 大規模マーケットに集中特化しつつ、行政手続きの「電子化・簡素化」のその先へ
第2日目    来る「行政書士法人化ラッシュ」到来後の法人格と総合型の優位性喪失
第3日目    中心都市型経営と郊外型経営の垣根がなくなる
第4日目    「労働集約型産業」の労働生産人口減少ステージにおける構造的な限界
第5日目    「資格制度」がAI到来により事実上無くなる
第6日目    定型業務中心の「出口」競争から脱し、「入口」業務を創造していく
第7日目 (最終回)「WHY型経営」とはなにか

 

10万円相当!メルマガ後編(有料)購読の特典2つ

本メルマガ後編(税込み2,980円)購読された方には、下記10万円相当の特典が付きます。

特典①「相続シェルパ」への加盟料特別値引き(5万円相当)

「有料」購読終了後1か月以内の申し込みに限り、株式会社エベレストコンサルティングにて主催する相続手続き支援専門家の全国ネットワーク「相続シェルパ」の初年度フランチャイズ加盟料から税別5万円の特典値引きをさせて頂きます。

 

特典②筆者による「事務所経営チャットコンサルティング」(5万円相当)

「有料」購読終了後1か月以内の申し込みに限り、「チャットワーク」にて5往復まで質疑応答形式で回答させていただきます。また、本特典利用者のみに『行政書士業務における高利益率業務分野を3つ』限定してお教えしますので、ぜひご連絡ください。

 

詳細は、下記リンク先をご確認ください。

開業1年半で年商2千万円に到達した行政書士の軌跡(前編)と大変革時代を生き抜くこれからの7つの経営戦略(後編)
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